歯医者 Dentist

おはようございますジャックです。

 

ええ、行ってきました

行ってきましたとも歯医者さんへ

 

以前、お伝えしたように多少歯が痛かったので歯医者さんに行ってきました。

悩みました、いくかどうか。

数か月我慢すれば、日本で安く治療してもらえる。

しかし、前歯だったので進行する前に治したい。

葛藤に葛藤を重ねた末に行きました。いいお土産話になると思ったので。。

 

歯医者さんに行く前にsmile.com.auという、だれでも加入できる保険?のようなものに加入しました。

77ドルで1年間適応されます(他にもいろいろなメニューがあります)。

指定された歯医者さんでしかディスカウントを受けることができないのですが、ディスカウント率がUPTO40%!これは入るしかないと思いいました。

しかし、、、

UP TO アップとぅ なのですよこれが、

最低15%~最高40%の間で割り引かれるのです。

まぁ知ってたんですけどね。洋服のセールでもこのような広告をよく見ますしね。。

正直一回の治療だけで、小さい虫歯なら入る必要はないと思います。

何回も治療を受ける、もしくは虫歯の進行がひどいといった場合には入る価値があると思います。

 

さて、気になる治療費ですが、、、

約250ドルですね(笑)

何ドル割り引かれたのか教えてくれませんでしたが、そんなに引かれてない気がします。

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ところで、こちらの歯医者さんは、治療費を細かく教えてくれます。

歯を診察するから○○円になるけど、する?

レントゲントルと○○円になるけど、とる?

みたいな感じです。

僕の場合、以前治療したところが虫歯になってしまっていたのですが、そんなにひどくない気がして治療を受けずに帰ろうか迷いましたが、歯医者さんが治療をrecommendしてきたので受けることにしました。

 

一つ思ったことなのですが、こちら歯医者の麻酔はかなり効きが強い気がします。

鼻までしびれて少々焦りました。これから治療を受ける方は心しておいてくださいね。

 

明日から、仕事頑張ろうと思う一日でした。では

 

Have a nice day!

1$コーヒー cheap coffee

こんにちは。

 

いきなりですが、オーストラリアとえいばなんでしょうか?

コアラ?カンガルー?それともエアーズロックかしら?

 

それらも特筆すべき点ですが、もう一つ有名なものとしてコーヒー文化があります。

特に、メルボルンのカフェなんかが有名なのですが、ブリスベンにも沢山カフェがあります。

 

一方、日本でカフェといえば、スタバ、ドトール、タリーズ、が真っ先に思い浮かび、それらしか利用したことがないという人が多いのではないのでしょうか。

もしくは、各コンビニの100円コーヒーのヘビーユーザーなんて方もいるのかしら?

 

僕は、結構コーヒーが好きで、日本にいるときはコーヒー豆を買ってきて、自分で挽いて、ペーパードリップやフレンチプレス、マキネッタなど様々な抽出器具でコーヒーを淹れていました。

もちろん、ローカルカフェにもよく足を運んでいました。

 

こちらにきたら、いっぱいカフェにいくぞ!!と意気込んでいたのですが、

いかんせん、お金がない!!

こちらもセブンイレブンは1$でそれなりにおいしいコーヒーを飲めるので、それで我慢してたのですが、今日たまたま立ち寄ったコンビニに仰天の1$コーヒーがありました。

そのコンビニは、Night Owl です!

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何が驚きかというと、スチームミルクを店員さんが作って淹れてくれるんです!

凄くないですか?1$=約85円でこのクオリティ!!感動です!

※後々分かったのですが、本来このコーヒーは2$(約170円)で販売されているようです。僕はたまたま運よく1$で買えたようです。

 

味は、、、んー、、び、微妙(笑)

85円以上の価値は確実にあります。ただ、たまーに飲むカフェのコーヒーの味を舌が覚えていたためか、正直に旨い!とは言い切れませんでした。ごめんなさい。

 

是非、みなさんの意見も聞きいてみたいです。では!

 

see you again!

病院 Hospital

こんにちは。

ジャックでーす。

 

オーストラリアはブリスベン、6月半ばすぎても寒くなく、少し涼しいかな程度です(日本でいう12月に当たります)。

しかし、季節の変わり目ということで、風邪をひきやすいシーズンでもあります。

日本にいるときから僕は、急に寒くなったり、暑くなったりする時期に結構な確率で風をひいてしまいます。

 

案の定、オーストラリアに来て2か月にも関わらず、もうすでに2回病院に行きました。

一回目の時は、日本にいれば病院にはいかない程度の風邪でしたが、せっかく保険に入っているのだからということで行きました。

 

二回目はさすがにやばいかなと思い、病院で熱を測ったら、38.5。。。

久しぶりの高熱に驚きました!!

インフルエンザではなかったので一安心でしたが、オーストラリアはいろんな国から人が来ていてどんなウイルスがいるかわからないということで鼻水を採取し、専門的な機関に検査に出すことに・・・(恐)。

結果として、一般的なウイルスによる風邪の症状だったとのことです。

 

ちなみに、僕が言った病院はブリスベンシティの中心にありまして、ワーホリや留学でブリスベンに滞在している日本人には有名なところだと思います。先生はオージーですが、看護師さんが通訳してくれるので安心して見てもらうことができます。

 

 

今回のことで、保険に入っておいてよかったと実感しました。

しかし、最近少し歯が痛い気が・・・

保険に歯科は含まれていない、かつオーストラリアでの歯科治療は高額なので、どうしようかと悩む今日この頃です。

ブログの記事になるから行っても良いのかなと思ったり思わなかったり。。

後々、報告させていただきます。

 

それでは

bye!!

資格 Qualification

こんばんは。

あまのじゃくこと、ジャックです。

 

今回は資格について書きたいと思います。

資格といっても、英検とか、なんちゃら検定とかの資格ではないですよ!

僕がオーストラリアで取得した資格について書きます。

 

まず、僕が取得した資格は

・RSA

・RGS

・White card

の三つです。

オーストラリアに来て1月以内にこれらの資格を取得しました。

何故かって?

英語も不自由、経験もない人が職を得るためには資格に頼るしかないでしょう。

藁にもすがる思いで僕は資格を取得しました。

先に言ってしまうと、これら資格が役に立ったことは今のところありません(笑)。

現実はそんなに甘くないということですね。。

 

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もうしばらくお付き合いください。。。

 

まずRSAとは、Responsible Service of Alcohol の略で

お酒を提供するお店の従業員は全員もっていないといけない資格です。

日本でいう居酒屋でバイトしようと思ったら絶対にとらなくてはならないのです!

 

次に、RGSとは、Responsible Gambling Serviceの略で

RSAのギャンブル版ですね。カジノで働く場合などで必要になってきます。

 

最後に、White cardとは、白いカード。

ではなく、工事、建設現場で働く際に必要な資格になります。(実際に白いカードです)

 

これらの資格をどのようにして取得したのかというと、すべてオンラインです。

ひたすらカチカチしました。結構時間をとられるのですが休憩を入れなければ、一日で一つの資格を取得できるでしょう。英語も難しくないです。英語が全くダメという人でも時間をかければ確実に取得できます。(間違えても、何度もやり直せるので)

 

ホワイトカードに関しては電話による受け答えが必要なのですが、僕の場合、二問答えなければならないところ、間違って一問だけ答えて電話を切ってしまったのですが、合格の通知メールが来ました。僕の予想ですが、問題自体フェイクで身元の確認のための手段なのかなぁと思っています。また、ホワイトカードは提出書類など色々面倒くさいですのでオンラインで受講する方は準備しておいてください。

 

最後に、気になる受講費ですが、どの資格もオンラインで受講する場合は100ドルしません。安いのか高いのか微妙なところですが、資格保持が必須の方は潔く受講しましょうね。

 

では、勉強頑張りましょ~

See you soon!

銀行口座 Bank account

こんにちは、ジャックです。

ブリスベンには珍しく雨の日が続いています。

 

更新が少し遅れて申し訳ないですが、今回はこちらでの銀行口座開設について説明したいと思います。

 

まず、はじめになぜこちらで口座を開設しなければならないのかというと、

1、給料を振り込んでもらうため

2.身分証明

3、Pay wave

の3つ、特に1番の理由が大きいのかと思います。ですので短期の旅行者には不必要かもしれません。しかし、ワーホリでお金稼ぐぞ!という人には必須ですね。

 

2番目の理由は、私は必要と感じたことはないので詳しくは分かりませんが、身分証明が必要な際にパスポートや国際免許証で足りないポイント数?を補うためにこちらのカードが使えるらしいです。

不確かな情報ですみません。。

 

さて、3つ目の理由ですが、オーストラリアはカード社会です。お買い物も多くの人がカードで決済をしています。

日本なら数百円の買い物に5000千円札を出すことも普通ですが、こちらで数ドルの買い物で50ドル札を出そうものなら、いい顔をされません(汗)

クレジットカードでもいちいち暗証番号を打ち込まないとですし、お店によってカードの読み取り機が異なるので慣れないうちは手間取ります。

しかし、こちらの銀行のクレジット(デビット)カードにはpay waveという便利な機能がついており、100ドル以下の買い物でしたらSuicaのようにタップするだけでお買い物ができます。

※逆にいうと、クレジットカードをなくして(盗られて)しまうとバンバン使われます。僕の友達も被害にあいました。気を付けましょう!

 

さてこちらの銀行口座ですが、どこの銀行で開けばよいのか・・・

オーストラリアの3大銀行はこちらになります。

・コモンウェルス銀行

・オーストラリア・ニュージーランド銀行(ANZ)

・ナショナルオーストラリア銀行(NAB)

 

学生ビザの皆さん。おめでとうございます。

どちらの銀行で口座開設しても維持費はかかりません。身近な銀行で開設しましょう。

 

ワーホリの皆さん。NAB一択でございます。

僕はこちらで開設しました。アプリも問題なく使えますし、無問題です!

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本当なら、利率とか資本はどうだとか、日本人スタッフがいるとか気にするかと思いますが、個人的にはATMの数口座手数料はタダかの二つだけ気にすればよいのかなぁと思います。(数十年も住むわけではないので)

 

口座開設は英語ですが、お店の方がグーグル翻訳で日本語にした文章を見せてくれるので安心してください。パスポートを持ち、住所のメモをもち、(もしかしたら航空券の提示を要求されるので一応持っておきましょう)いざ開設にいきましょう!

 

では!

Good bay!